2009'12.04.Fri
昨日、糸井重里氏と南 伸坊氏の対談『黄昏』書籍版を読んでたのよ。
これが誰かの悪口や不平不満、ネガティブな要素がなくて
(死についてとか、そういう話はあるんだけど。それはネガティブではないと思うし)
あのー、下らない話満載で、気分がモヤモヤした時のいい薬になるの。
読んで笑ってたら大抵どうにかなりそうな気がするっていうかね。
たまに深い話とか考えさせられる事もあって、すごくバランスの良い本だと思う。
おっと、閑話休題。
でさ、何気なく読んでる時に黄昏についてる部分があって。
読んでて「ああーっ!」ってなった。
っていうのも。
黄昏って死の象徴って捉え方もあるのね。
死に例えられるっていうか……分かる?
そういえばそうだよな。
人生を一日に例えたら死を身近に感じる、あの時間は黄昏かも。
あたし無意識に使ってたんだわ、今宵で夕暮れ時のシーンとかを。
ウタカタのシーン、初めてアレと遭遇するシーンも
美冬が真雪の身に降りかかったソレを見るシーンも夕暮れだったっけ。
この人達は活動時間が夜だから、夕暮れ時が多くなっちゃうなーって位。
多分、そういう意味を汲み取ってる人はいないと思うけど
ちょっとした偶然に驚いたって話ね。
なんだー。早く気付いてれば、もっと使ったのにな。失敗した(ぉ
……気のせいじゃないと思うけど
随分、偶然に助けられてる気がするわ。
2部は、今辻褄を合わせてます(笑)
ちょっと展開を変えてるのさ。
もうちょっとって感じがずっと残ってるから、もう少し考えてみる。
これが誰かの悪口や不平不満、ネガティブな要素がなくて
(死についてとか、そういう話はあるんだけど。それはネガティブではないと思うし)
あのー、下らない話満載で、気分がモヤモヤした時のいい薬になるの。
読んで笑ってたら大抵どうにかなりそうな気がするっていうかね。
たまに深い話とか考えさせられる事もあって、すごくバランスの良い本だと思う。
おっと、閑話休題。
でさ、何気なく読んでる時に黄昏についてる部分があって。
読んでて「ああーっ!」ってなった。
っていうのも。
黄昏って死の象徴って捉え方もあるのね。
死に例えられるっていうか……分かる?
そういえばそうだよな。
人生を一日に例えたら死を身近に感じる、あの時間は黄昏かも。
あたし無意識に使ってたんだわ、今宵で夕暮れ時のシーンとかを。
ウタカタのシーン、初めてアレと遭遇するシーンも
美冬が真雪の身に降りかかったソレを見るシーンも夕暮れだったっけ。
この人達は活動時間が夜だから、夕暮れ時が多くなっちゃうなーって位。
多分、そういう意味を汲み取ってる人はいないと思うけど
ちょっとした偶然に驚いたって話ね。
なんだー。早く気付いてれば、もっと使ったのにな。失敗した(ぉ
……気のせいじゃないと思うけど
随分、偶然に助けられてる気がするわ。
2部は、今辻褄を合わせてます(笑)
ちょっと展開を変えてるのさ。
もうちょっとって感じがずっと残ってるから、もう少し考えてみる。
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