あーもー目が痒いぃいいい!
でも目薬をアレルギー用に変えたら大分楽。
しみないのって素晴らしいね。
3-3話、すんなり書かせてもらえない模様。
書いてる時間の倍、止まってる感じになっておる。
コレは座礁中って事なのかしら。
分かってたけどね。予想してたし。
でも、前からのクセで土曜日になると焦るんだ。
土曜日に書き上げなきゃいけない気がして、
なんとしても今日中に!ってなっちゃう。
もうサイクルが染み付いちゃってるんだな。
どーも違和感があるのよ、全体的に。
書いても、フロー読み直しても何かがおかしいと思う。
イメージは浮かんでるのに具体的なものが出てこなかったり
何度もつっかえる感覚があるっていうか。
こういう時って「もっと違う方法があるよ」ってサインだったり、
キャラが「俺はこっちに行きたくない!」って言ってたりするのよね。
まあ、大体はキャラからの駄目出しなんだけど。
小説書かない人は「何言ってるんじゃ」って思うかもしれないけど、
そうやって感じる時があるのよ。
勝手にキャラが動くとか、主張する感覚。
まあ、それをどう思うかは人それぞれなんだけどさ。
で。
キャラの中で自己主張が激しいのは真雪。
コイツは本当に言う事聞かない。
言いたくない事は言わないし、動きたくなかったら絶対動かないし。
今回も流れに無理があって、書けないのかもしれないなぁ。
気持ちばっかり焦るけど、無理に書いても没にするだけだ。
(現に没にしてるんですけどね)
ただ闇雲に書けばいいってワケでもないと思うし。
ちょっと考えてみよう。
頭の中でちゃんとイメージした方が文章にしやすい。
書くだけが創作じゃないよね。
考えるのだって創作だ。
何度もいうけど、頑張るのと意地になるのは違う。
無理して書いた所で誰も楽しくないし、喜ばないっつーのな。
あ、こんな事かいてるけど本人は楽しんでるつもりだから大丈夫よー!
悩むのも座礁するのも創作の楽しさだと思ってるし。
負けません。ええ、負けません(`・ω・´)
どんな状況よ、の落書き。
そういえばさー。本家ブログで言ってた手作りラー油、使ってみた。
あるブログで桃屋の『辛そうで辛くない~』のラー油はゴハンに載せると
美味しいって書いてあったから
あたしが試さんでどうするって事で、やってみたんだよ。
(さとさんもチャーハンにすると美味しいって言ってたしね。同じ感じかな?)
結果! あたし、ラー油自粛するわ。
あっはははは、美味しー! 油と炭水化物で不味いワケねーだろ!
……って思った。はまったら危ない。
だって、バター醤油ごはんとか揚げ玉ごはんとか好きな紫雪さんだよ?
「油っこいもの食べたい」って友達に言ったら
「油飲んでろ」って言われた紫雪さんだよ?w
好きな食べ物の欄に『高カロリーのもの』『食物繊維』って書こうか
本気で悩んでる紫雪さんだよ?ww
ラー油ごはん、嫌いな訳ないでしょー。
桃屋の方は食べた事ないけど、具入りラー油が流行るのが分かった。
みんな、ラー油作った方がいいよ!
その方が安上がりだし、自分好みにカスタマイズできるから。
次作る時、スパイスとか入れてみよっと。
ラー油って、手土産とかにしたら喜んでくれると思う?
そういえばブルガリのオ・パフメ オーテルージュ、廃盤になるんだって?
結構人気あると思ってたんだけどなぁ。
でも、ぶっちゃけ廃盤っつってもネットで買えたりするから、
いまいちピンとこないんだよね。
あたし、アレ合わないしな。好きなのに……orz
最近暖かくなってきたし、春っぽい香水つけたいなー。
桜の時期だから、弘前さくら物語とか
ジャルダン ダンテルディ スウィートスウィングとか。
マリ・クレールのフレグランスミスト ピーチ……は、春じゃなくても付けてるな。
気が付くと同じ香水ばっかりになっちゃうからねぇ、あたし。
ここの所、ずっとメイビーベイビーとビーマインばっかよ?
今年の目標は「諦めない」「『どうせ』『自分なんて』禁止!」って決めたんだ。
だからダイエットも、その他モロモロも頑張る!
その割にはラー油ごはん食べて超喜んでるんですけどね!!
そ、それはそれ。これはこれ。それはそれ……(暗示中
頑張るよ、うん。頑張るとも。
2部の3-3話書いたら、他所さん創作キャライメージの香水選ぶんだー♪
知らないモンが多いから偏っちゃうと思うんだけどねぇ。
いいの、楽しいから。
おっかしいな。今日、花粉あんまり飛んでないよね?
ハウスダストの方かなぁ。
「ひぁあああ!」って言いながら目薬を指す姿は我ながらおかしいと思う。
ひい、かゆいかゆい。
もう10年ちかく前になるのかなぁ。
某ゲーム雑誌に読者が投稿する小説コーナーがあってさ。
その雑誌は主にアーケードゲームを取り扱っていたから、
載ってたのは、ほとんど格闘ゲームの二次創作小説だったんだけどね。
そこに載ってた、鉄拳3(2になるのか?)の小説がいまだに忘れられなくてねぇ。
書いた方のペンネームも忘れちゃったし、
小説自体も細部までは覚えてないんだけど、すごい印象に残ってるの。
いまだに、カッコいい小説っていうとソレを思い出すもん。
文章も上手いんだけど、なにより話の組み立て方が素敵で。
鉄拳2から3って、あたしの中で「え? ええええええ!?」
って思う設定があってさ。
(仁はカズヤと準の子供の部分。仁も好きだけど、カズヤはもっと好きだ)
そこの疑問を「これ、公式だろ!」と思うくらい、自然に書いてたのが
その小説だったのよ。
途中の『俺の傷を』の部分から(一人称だったの)
『そんな女に惚れて悪いかよ』までの文章は、鳥肌たったもの。
すごい引き込まれる文章だった。
こんな文章書いてみたいと思う、憧れの話だったりする。
今、その方はどこかで文章を書いていらっしゃるんだろうか。
他のも読んでみたいなぁ。オリジナル、書いていらっしゃるのかなぁ。
手がかりが全然ないから、探しようがないんだけどねー。
そういえば。写真でも、そう感じのがあったな。
いまだに印象に残ってるのは、やっぱりアマチュアの方の作品。
アサヒカメラの投稿作品だったと思うんだけど……
これも10年弱になるのかなぁ。
消火直後の火事現場をとった作品でね。
ホースを持って走る消防隊員の方と、
警備の為に立っている警察官の方の対比と構図が面白かったの。
確か、タイトルは『静と動』だったかなー。
撮ろうとして、狙って撮れる作品ではないと思う。
その写真を見た当時は、自分で撮るなんて思ってなくて
どっちかっていうと写真は苦手って感じだったんだ。
(外見にコンプレックスが超あるので、写真が苦手なの。今もそう)
でも、その写真は好きだったなぁ。
それにしても写真って面白いよね。
同じ機種使ってても、全然撮れるものが違うんだもん。
いまだに、カメラが暴れ馬のようです……思い通りにいかん。
どちらも、もう声は届かないし
言葉を伝える術はないんだけど、好きだって言いたい。
印象に残ってる作品の共通点は、
『空気がある事』『想像したくなる物』だって気付いた。
空気に関してはうまく言えないんだけど、なんていうのかなぁ。
作品独特の雰囲気っていうか……読んでて、空気があるって思う事があるのよ。
ごめん、全然分からないね(笑)
あたしも、そういうモノを目指したいな。
もちろん、好きだとか楽しいって気持ちを大事にしながら。
ありがとうございますー!ヽ(´▽`)ノ
前回の記事に追記しようと思いましたが
分かりずらいかなと言う事で、こちらに改めて。
2010-03-17 23:01:37
さとさん>
あたしも女装ネタ好きです!(*゚∀゚)=3
下手すると、どんなネタよりも生き生きしてますwwwww
さとうがしの男子、全員女装経験アリすか!Σ(゚Д゚
なんか、その話題になると男子全員、遠い目してそうですね。
「あー……」って言ったっきり、みんな無言だったりとか。
三太君、標的にされちゃうんですね。
あたし的には嬉しいですが!バッチこーい(何
三太君って、もともとお肌綺麗そうなイメージがあるんですよねぇ。
毛穴なさそう。
……いかん、女装ネタでテンション上がってきた(ぇ
改めまして、メッセージありがとうございましたー!
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どうでもいいんだけどさー。
あたし、尻フェチらしい。しかも男女不問。
……うわ、節操ない。
いや、尻触りてえとか「尻見てるだけでメシ3杯いける」とか
そういうワケじゃなくて、
なんか、いい尻を見ると有難い気持ちになるというか。
いや、それもちょっと違うんだけど。
あんまり言い過ぎると、変態がバレるので黙っておこう。
なんで突然、こんなコト言い出したかって言うと
数日前から、モヤモヤ考えてたのよね。
んで、昨日になって「俺、アイツのコト好きだったんだ」的な(?)
……考える事、他にあるだろ……
いつ書けるか分からない小説のネタについて
書いてみましょうかね。
舞台は東京都霧島区、主人公は童話作家 兼 カフェ経営の
キザシという名の兄ちゃん。
お祖母ちゃんから相続した古い民家の一階をカフェにしてるんだけど
これがまた、どう見たって普通の民家。
(看板なんて、ただの表札だからね)
ただでさえ住宅街の中にあって分からないのに、そんな外見だから
一見さんが、このカフェに来るっていうのは不可能。
大体は近所の人だったり、常連さんの紹介で来るお客さんなのね。
外見も普通の民家なら、中も普通の民家。
お祖母ちゃんが残したモノを、そのまま使ってるから
みなぎる昭和感&実家テイスト。
レトロチックとか、そういうモンじゃなくて本気のレトロ。
むしろ時間が止まっちゃってる。電話なんて黒電話だし。
夏になれば蚊取り線香を炊いて、冬になればコタツが出る。
常連さん達がコタツに入って、話してるうちに友達になっちゃってたり
一人暮らしのお年寄りと近所のバンドマン、お水のお姉ちゃんが
みんなで一緒に同じゴハン食べてるような
『家族じゃないけど、家族っぽい』――そういうお店。
凝ったメニューがあるワケじゃないし、お店もオシャレとは程遠い。
だけど、来た人がみんな「落ち着く」とか「懐かしい」っていうのね。
メニューは『豚汁』とか『煮魚』とか、普通の家庭で出てくるモノばっかり。
土曜日になるとカレーで、デフォルトで出てくる飲み物が麦茶だったりする。
(ちなみに言うと塩分控えめとか、ダイエット仕様にもしてくれるらしい)
キザシは、なんでそういうお店をやってるかって言うと
「自分ひとりの為に夕飯作るのは億劫だけど、誰かの分も一緒なら楽しい」
「ずっと一人で家にいるから、誰かと話したくなる」
そんな理由から。
でも。
キザシはいつもニコニコ穏やかだけど、人の目を見ようとしない。
それは『人の目を見ると、その人にまつわるコトが見えてしまう』から、なんだ。
それは過去だったり、秘密だったり。
そういうモノがキーワードとして、文字で見えてしまうらしいですよ。
(美冬だったら『死神』『肉』とか出ちゃうらしい。肉……)
……と、いう話を考えてあるんだけどねー。
現状を考えると、なかなかなぁ。
二つ同時に書くのって難しいし、今は今宵書いてるしね。
しかも、そのあとは化石迷宮書きたいし。うーん。
話的にはオムニバス形式の、ダラっと進む話だから
「じゃあ、書くか!」って身構えなきゃかけないモノではないんだけど。
あ、そうそう。
このキザシのお店は、ノクティルカの家の近くなのー。
だからノクティルカがゴハン食べに来たり、
真雪と美冬が待ち合わせに使ってたりするのですよ。
多分、キザシに「キザシさん、響さん(ノクの事。一応キザシは一般人ですので)に
ちゃんとゴハン食べさせてね! 特に野菜!」って念を押してると思う(笑)
やっぱり世界観は繋がってるのですよ。
書いてる人が楽しいから(笑)

